江戸リウム
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和の⽂化 ✕ 多彩な⾦⿂で魅了する
江戸リウム

美しい金魚を眺めながら
下町の水族館で
金魚の歴史や文化に
触れる
「江戸リウム」は、全長約100メートルに及ぶ金魚展示エリアです。
展示空間には「江戸」をテーマに和を感じる幻想的な装飾が施され、ワキンやリュウキン、ランチュウなど約15品種の金魚を展示しています。
横から金魚を眺める水槽だけでなく、上からも眺められる水槽も使用し、体の形や尾ヒレの美しさなどをさまざまな角度から鑑賞することができます。
また、金魚の代表的な3色である赤・更紗(赤白)・キャリコ(赤黒青)それぞれの「色」をテーマにした展示や、金魚の歴史や文化を学べる展示などもお楽しみいただけます。
このエリアで出会える
いきものたち
ワキン/リュウキン/キャリコリュウキン/ランチュウ/デメキン/エドニシキ/オランダシシガシラ/アズマニシキ/コメット/タンチョウ/サクラニシキ/シュブンキン/チョウテンガンなど









