イベント・体験
アルゼンチンで暮らす野生のマゼランペンギンの研究・調査をともに進めているアルゼンチン国立科学技術研究評議会のFlavio Quintana(フラビオ キンタナ)博士をお招きし、マゼランペンギンの生態や生息地、今起きている海洋問題などについて幅広くお伝えします。野生下のマゼランペンギンについて知りたい方、海洋問題に関心のある方などにおすすめです。
2026年4月25日(土)午後2時30分~3時30分
5階 ラボ前
優先席 500円(税込み)、そのほかの席 無料
※水族館入場料別。
100名(うち優先席 30名)
有料の優先席をご希望の方は、チケット販売ページ
(https://www.asoview.com/channel/ticket/Pwzf74k1E8/ticket0000049962/)よりチケットを事前にご購入の上、ご参加ください。無料席で参加希望の方は、開催時間にラボ前にお集まりください。
備考:日本語通訳あり
【アルゼンチン国立科学技術研究評議会 Flavio Quintana博士】
アルゼンチンのパタゴニア地域を代表する海洋保護生物学の第一人者。アルゼンチン国立科学技術研究評議会(CONICET)の上級研究員。現在は、海洋生物研究所(IBIOMAR-CONICET)の海洋最上位捕食者生態学研究室の室長を務めている。パタゴニア沿岸における海鳥と海洋哺乳類の移動生態、行動および保全に焦点を当てた研究を行っている。
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